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 路線工事末端部周辺
(画像はクリックで大きくなるものもあります)


No7  2008   8/10

植樹が終わりました。
当初は公園を設置する予定だったので観光バスの駐車場なども考えていたのですが、結局は何の変哲もないただの斜面になってしまいましたσ(^_^;)

新谷駅側には紙粘土で整形したコンクリートの防壁があります。
実物換算で高さが50m程になるので、上から落ちたらひとたまりもありませんねぇ・・・。


No6  2008   4/11

 

ターフをぶちまけましたヾ(;´▽`A``
廃線らしくしたいのですが、通電性も考えたいので難しいところです。。


No5  2008   3/30

一応工事現場らしく詰所を設置しますが、雰囲気に合わせた情景作りをするのは難しそうです。
路線は2線分確保されていますが、奥の線路は既に分岐部を切られています。


No4  2008   3/29

ここにきてセクション名が稲荷山から訳の分からないものへと変更になってしまいました(;´Д`A
というのもレイアウトを眺めているうち、「こんな場所に公園なんてあるかいっ!」 と思ってしまったからで、(そんなことを言っているとNのレイアウトなんて成り立ちませんが・・・)公園から一転して立地場所を生かし路線工事の末端部分へと方針変更しました。
いわゆる工事を始めたが、利便性や経費の関係で打ち切られたという全国散布の鉄道風景です。


No3  2007 12/4

やっとこさレールが敷かれました。
自然な感じの線形を出したかったのでフレキを用い、道床に2〜3oバルサを使用しています。

これでやっと下に見える廃墟(?)も山の中に隠すことが出来ます(^^;)


No2  2007 10/30

上に見える線路が本線で、稲荷山駅への支線は本線に比べやや下り勾配となっています。
一応観光がメインの駅ですが、どうも欲が抑えられず貨物線も製作してしまいそうです(;´Д`A ```


No1  2007 10/22

ついに製作がスタートした稲荷山公園駅周辺です。
まずは基礎作りから始めますが、いつも通りダンボールと割り箸を使用したものとなります。
基礎にしてはかなり簡素な作りに見えますが、梶鉄のレイアウトは一部を除いて殆んどの区間をこの方法で製作しております。
割り箸も1本では役に立ちませんが、複雑に組み合わせていくことで人が乗っても大丈夫な強さになります。

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